「田嶋鉄兵プロによるプライベートレッスン&観戦イベント」のご案内

プロサーファー田嶋鉄兵さんをハワイからお招きし、品川区大井町にて田嶋プロによるサーフレッスン&エキシビジョンを開催します!
田嶋プロによるレッスンはもちろん、エキシビジョン、懇親会、写真撮影、サイン会、Ocean Trimサーフボード試乗会と盛りだくさんの内容!
ご友人、カップル、ご家族連れなど、どなたでも参加可能なイベントとなっております!

イベントお申し込みはこちら

お申し込みは銀行振込後、申込フォーマットにて入力することで申し込み完了となります。
※お振込みの確認できないお申込みは無効となります。

【振込先】
みずほ銀行 品川支店 普通 1600365 VILLARS 株式会社
※振込名義は申し込みページに入力のお名前でお願いします。
※参加希望の合計金額をお振込ください。(お振り込みの手数料はお客様のご負担となります)
(例)入場2名(1,500円×2)+大人レッスン1名追加(6,000円)=9,000円

その他、ご不明な点はメールにてお問い合わせください。

日時 2019年10月9日(水)19:30〜21:30(受付開始 19:00〜) ※途中参加可能です!
場所 スポル品川大井町(WEBサイトはこちら)
対象 小学生以上
参加費 入場料:1,500円(サーフレッスンは別途 大人6,000円、子供3,000円 先着30名様)
持ち物 水着のみ。各種レンタル品(無料)がございます。
Ocean Trimのサーフボードも貸出無料!
注意事項 ※自己都合によるキャンセル等についてはご返金致しかねますので、予めご了承ください。
※開催できないと判断した場合は、全額返金します。その際は、振込した金額と振込名義人をメールにてご連絡いただき確認取れ次第返金いたします。
※貴重品の管理は各自で行ってください。(スタッフがお預かりすることはできません。)
※メディア等の取材、撮影等により、各媒体に公表される可能性がございますので予めご了承ください。
企画協力 株式会社 近畿日本ツーリスト首都圏

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プロサーファー(業務提携:ムラサキスポーツ)
田嶋 鉄兵(Tajima Teppei)

Data:
・スポーツジャンル:サーフィン
・生年月日:1984年08月30日
・血液型:A型
・出身地:千葉県
・公式サイト:TEPPEI TAJIMA SURF EXPERIENCE

所属:ムラサキスポーツ

プロフィール:
2008年JPSA年間チャンピオン、2007年~2009年にはWSL JAPANで3連覇など数々のコンテストで入賞・チャンピオンを獲得してきたトッププロサーファー。2008年より、千葉から現在のハワイに拠点を置き、日本人を対象としたサーフィンアカデミーを行い、ポイントで国内大会に出場を果たしている。他、JPSA・WSL・ISAなど国内の数々のプロコンテストで解説者としても活躍中。

主な成績:
2007年 ◇WSL JAPAN CHAMPION
2008年 ◇WSL JAPAN CHAMPION
            ◇WSL GRAND CHAMPION
2009年 ◇WSL JAPAN CHAMPION

スポンサー:
■ムラサキスポーツ
■Take Off
■HI LIFE
■URBAN ISLAND SOCIETY
■FUTURES
■ASTRODECK
■XM
■SEXWAX
■VERTRA

「Ocean Trim Surfboards」の試乗会も開催します!

VILLARS 株式会社では「Ocean Trim Surfboards」の正規代理店としてサーフボードを販売しております。

すべての工程を全て1人で行うフルハンドシェイプによるサーフボードで、今まで多くの人を魅了してきた「ソウル」な逸品となっており今回、田嶋プロのイベントにて試乗会を兼ねサーフボードの無料レンタルを提供させていただきます。

「Ocean Trim Surfboards」プロフィール

1999よりオーストラリアのシドニー南部クロヌラビーチに移住。
地元のレジェンドシャイパー、ステュアートパターソンに出会い、幸運にも彼の弟子入りさせて頂けることになりフィンアップからサンディング、ラミネート、シェイピングまですべての工程を修得。
すべての工程を最終仕上げまで全て1人で行う100%フルハンドシェイプでサーフボードを製造しています。
バックヤードシャイパーながら過去には今やWCTサーファーのコナー オレアリー等のローカルリッパー達をライダーとしてフィードバックを得てシェイピングにシンクロさせています。
乗り手の方重視のカスタムシェイプですが、シェイパーとしての知識や経験から得た己のエゴも入れつつ、見た目も美しいサーフボード作りを日々目指しています。
シンシェイプには無い動物的な勘もシェイプには重要な要素で、テンプレートを充てて美しいラインが繋がった時、サーフストークと同じ感覚でストークしています。
今までもバックヤードシェイパーながら、これからもバックヤードのスタンスで1本1本ソウルを入れながらシェイプしていきます。
Shinji Kuramochi

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